ひめがみ神楽/ライムの安土城

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ひめがみ「四不象」

四不象

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四不象の能力と情報のデータです。

【四不象の能力】

キャラ能力

クラス属性射程
近接

攻撃傾向

強撃蓄撃魂撃
20%70%10%

最大限界突破時のステータス

LVHPATK
7087282259

奥義

「一日千里行」
指定した敵に600%のダメージを与える。

「一日千里行+」(完全霊格突破時に変化)
指定した敵に600%のダメージを与える。更に10秒間、自身の攻撃速度を上昇(弱)。

アクティブスキル

「騎乗疾走」CD時間32秒
10秒間、指定した味方ひめがみの攻撃速度を上昇(弱)、更に通常攻撃でSPを獲得。

「蹄攻撃」CD時間19秒
指定した敵に240%のダメージを与える。
更に敵のスキル詠唱を中断する。

特性

「妖族」特性『妖』
特性『冥』へのダメージが上昇。

「道教神」特性『易』
特性『霊』へのダメージが上昇。

パッシブスキル

「忠誠」
魅了状態無効。

「疾走・大」
攻撃速度が上昇。

【四不象の情報】

台詞

「ねぇ、ご主人様を見ませんでしたか?」

 

情報

イラストレーター:ms06s CV:木村珠莉

紹介1

身長:183㎝
好き:太公望
嫌い:恋のライバル
背が高く、金の輪のような瞳に薄紫の髪をした少女です。首に目立つ首輪をつけています。四不象を自称する彼女は、封神を巡る戦いに参加し、主人である太公望と肩を並べて戦って勝利しました。
噂では四不象は麒麟の頭、蛇の尾をもち、1日千里を走る天武の能力を持つとされています。その足は四海九洲、三山五岳、つまり天下の隅々にまで及ぶとされ「祥光九重千里騎」と呼ばれています。

紹介2

麒麟一族のハーフで、太公望に一目惚れしている恥ずかしがり屋です。太公望の乗騎ですが、普段は人の姿で仲間として主人と行動を共にしています。
太公望に関係ないことに対してはかなり手厳しい態度ですが、太公望にかかわることに関しては容易に心乱れてしまいます。
普段、太公望の頼み事を完璧にこなしますが、主人に危機が迫っていることを知ると、全てを忘れ、全力を尽くして太公望を守ろうとします。

紹介3

太公望にひそかに恋焦がれるあまり、バカなことを口走ったり、おかしな行動をとることがあります。しかし、太公望のように孤独を運命づけられた仙人には、彼女の思いは伝わらないのです。
しかし、周りからはバレバレなので、この主従が長年「金をあげるからさっさと結婚してくださいお願いしますうざいんです」ランキングのトップスリーにランクインしているのです。
太公望に初めて出会った時、四不象は麒麟族の族長の意思を誤解し、太公望が自分の主人になるものだと思ってしまいました。更に彼女の好みにドンピシャだったため、彼女は自分が太公望のものである証として、首輪をつけたのです。
そのことが後日、太公望に多くの誤解を招くのですが…

【限界突破後の全身図】

ひめがみ「四不象」

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